岩盤浴の歴史
伝統的な温熱治療法として…
日本の岩盤浴のルーツは秋田県の玉川温泉だといわれています。
玉川温泉には「北投石」という特別な石があります。湯治に来た人は地熱で温められた岩場(北投石)の上にゴザやむしろを敷いて服のまま寝ています。秋田県の伝統的な温熱治療法として昔から親しまれてきましたが、いろいろな症状が和らぐということが広まり、現在も多くの人が訪れています。
紀元前からの歴史
| 又、石による治療は紀元前2,3世紀の中国で始まったものです。薬石という石を患部に当てていたといわれています。 当時の人が科学的な根拠を理解していたとは思えないのですが、温めた石に治癒力があることを知っていたことになりますね、これぞ岩盤浴のルーツかもしれません。 |
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岩盤浴の特徴・効果
『健康増進』、『病気予防』、『デトリックス』、『ダイエット』
岩盤浴の効果として、以下のことがあげられます。・血液循環、冷え性、アトピー、花粉症の改善 | ![]() |
古来より伝わる石のパワーをぜひお試しください!
※利用回数や症状により改善に個人差があります。
---お客様の声---
お問い合わせ
◇ディサービス楽屋 お問合せ 電話0855-95-1313(夜間 95-2650)







・始めは汗が出なかったけど、ジワーと芯からぬくもり、結局いっぱい汗をかきました。
・何とぬくもった。湯あたりもないし、2日目位カラダがぽかぽかだった。
・疲労回復とリラックスのため通っています。さらさらの汗と、体の軽さたまりませんね。
・関西で整体師をしている息子が心配して、いつも「体をひやすな」「岩盤浴は欠かさず行っているか」と聞きます、「体の冷えが万病の元、とにかく芯から温めろ」「岩盤浴に行って、寝てればいい」、大病した母親への気づかいをしてくれます。出来る限りきています。息子の言うとおり体も心も癒されます。