岩盤浴の仕組み
お湯を使わない!身体に負担がかからない!
岩盤浴では、お湯を使いません。40℃前後の部屋の中で42℃~45℃くらいに温められた岩石の上に、専用のバスタオルを敷いて上に横たわります。(デイサービスの場合、岩盤浴の温度を低めにしております) |
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岩盤浴の入り方
正しい入浴でデトリックス効果を体感♪
まずはシャワーで汚れを落とします 岩盤浴をはじめる前に、シャワーで汚れを落とします。 | |||
入力中に、最低500ml以上の水分を補給しましょう。 入浴中には、必ず水分補給をしましょう!最低500ml以上の水分を補給します。岩盤浴は、水分補給と岩盤浴の繰り返しになります。 ★楽屋では、オリジナルハーブティをサービス♪ | |||
うつぶせになって5分ほど入浴します。 岩盤にタオルを敷いて、うつぶせになり5分ほど入浴します。まずは内臓を温めることで全身が早く温まります! ★楽屋の岩石は、遠赤外線量とマイナスイオンが非常に多くバランスの良い貴宝石を使用しています! | ![]() |
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仰向けになって10分ほど入浴します。 次に仰向けになり、10分ほど入浴します。 | |||
クーリングルームで5分位の休憩をとりましょう! 15ほど入浴したら、クーリングルームで休憩を取りましょう。5分ほどの休憩でクールダウン。しっかり200mlくらい水分補給しましょう。入浴→クールダウン→水分補給の繰り返しで汗がたくさんでてきます。 | |||
2~4を繰り返します。 入浴→クールダウン→水分補給を3回繰り返したら終了です!最初は汗が出なくても、だんだんと体内からサラサラの汗がふきだしてきますよ! |
岩盤浴で出る汗は天然のローションのような働きをするためサラサラ汗なので洗い流さないほうが効果的で美肌つくりに役立ちます。
低温火傷について
「岩盤浴では低温火傷の心配は?」
皮膚の極端に弱っている方以外はあまり心配ありません
岩盤プレートの温度は40~48度に設定します。(利用者の利用しやすい低めの温度設定をします。)
1.長時間同じ姿勢でいることはありません。長くて15分程度です。
2. 岩盤浴は岩盤に直接接することはありません。敷物を敷いた上に浴衣を着たまま座ったり、横になったりします。同じ姿勢でジッとすることはありません。
* ディサービスにはベテランの看護職員がいますのですぐに対応します。
お問い合わせ
◇ディサービス楽屋 お問合せ 電話0855-95-1313(夜間 95-2650)







